ページ番号1037644 更新日 令和8年4月1日
豊岡市では、再生可能エネルギーの地産地消を進めると共に再生可能エネルギーの利用促進およびエネルギー利用の多様化に貢献するため、大規模太陽光発電所を運営しています。
2012年7月から導入された再生可能エネルギー全量買取制度を活用し、売電収入は市の温暖化対策事業に活用しています。
降雪や日照時間等、条件の不利な山陰地域の豊岡市において、太陽光の活用可能性について実証し、山間地域の未利用土地活用のモデルケースとすることを目的としています。また、官民が連携して事業を実施し、経済の域内循環にも寄与しています。
1期:681.03kW
2期:318.78kW
1期:2012年12月
2期:2013年10月
1期:823.20kW
2期:299.88kW
1期:2015年11月
2期:2016年3月
中長期的な経営の基本計画として「豊岡市電気事業経営戦略」を策定しました。
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コウノトリ共生部 コウノトリ共生課 脱炭素推進室
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