ページ番号1002134 更新日 令和8年4月15日
[画像]写真:豊岡市立歴史博物館「但馬国府・国分寺館」(348.1KB)
国史跡・但馬国分寺跡、但馬国府跡の近くに建ち、各時代の人々の暮らしぶりを描いた絵とともに木簡や土器など多くの貴重な資料を展示しています。豊岡の歴史にふれることができます。勾玉や土器作りなども体験できます。
〒669-5305 豊岡市日高町祢布808番地
0796‐42‐6111
0796‐42‐6112
(一般) 個人500円 団体400円
(学生) 個人300円 団体240円
(小中学生) 個人250円 団体200円
注:団体は20人以上
とよおか子育て家庭応援カード提示で、通常体験メニュー100円引き(100円を超える通常体験メニューに限る)
JR山陰本線「江原駅」より西へ徒歩約15分
北近畿豊岡自動車道「日高神鍋高原I.C.」下車 東へ約500m
但馬空港より南へ8km
但馬では、弥生時代の遺跡が多く確認されており、豊岡市駄坂に所在する駄坂川原遺跡は2024年11月に神戸女子大学とパリノ・サーヴェイ株式会社が行った調査において但馬最古の農耕遺跡であることが明らかになりました。豊岡市をはじめ、但馬に残された遺跡より、弥生時代が始まった頃にどのように農耕を行っていたのか、そして農耕が始まったことによって社会がどのように変化したのかを探ります。
日時:5月6日(水曜日) 午前10時〜、午後2時〜
弥生時代の楽器を粘土で作ります。
下部のぺージから申し込んでください。
日時:6月13日(土曜日) 午後1時30分〜3時 (予定)
神戸女子大学准教授 齋藤瑞穂さんを講師に迎え、駄坂川原遺跡の調査成果から当時の農業の様子を講演します。
下部のぺージから申し込んでください。
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産業経済部 文化・スポーツ振興課 歴史博物館「但馬国府・国分寺館」
〒669-5305 豊岡市日高町祢布808番地
電話:0796-42-6111 ファクス:0796-42-6112
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